製作した学生達はカメラの前で頭を下げるべき

TOKYO DESIGN WEEK 2016で学生が作ったジャングルジムの電球が燃えて火事になってしまいましたが、製作した学生グループのTwitterアカウントが削除されたそうです。
ネットでは学生達が逃亡したと騒がれています。
誹謗中傷を受けるのが怖くて逃げてしまったのでしょう。
でもこの学生達にはよく考えて欲しいのですが、もっと怖いのは誰ですか。
あなた達ではなくて炎に包まれた男の子やご家族の方ではないでしょうか?
アカウントを消すだけなら簡単に出来ますが、ちゃんと謝罪の言葉をSNSで発信するべきでした。
そして主催者側がカメラの前で謝罪をしていましたが、本来であれば製作した学生達もメディアで謝るべきなのです。
主催者側は製作に携わっているわけではありませんし、まず作った本人達が頭を下げないでどうするのでしょうか。
謝罪もせずにアカウントを消して逃げようなんて遺族側は納得しません。
この学生達には重い処分をして欲しいですし、人災ですから逮捕されてもおかしくない案件ではないでしょうか。http://www.raiseshoes.com/